"火の鳥"《ヤマト編》の合唱は大変重要な位置を占めます。合唱オペラと言っても過言ではないくらいです。
また、このオペラの合唱団員は一人二役を演じます。"ヤマトの人たち"と"クマソの人たち"です。声のキャラクター作りもさることながら、瞬時にヤマトの人たちからクマソの人たちへの着替えをどうするか、知恵を絞っているところです。
今回の合唱団は芦屋合唱協会加盟29団体の中から、合唱団ボイスフィールド、ヴォーチェ・フィオーレ、芦屋熟年コーラス、混声いわぞの、朝日ヶ丘コーラス、芦屋少年少女合唱団の有志メンバーに、甲南大学女声合唱団"アモローゾ"、神戸女子大学コーラス部、神戸大学混声合唱団"アポロン"、神戸学院大学混声合唱団"パンドラ"の有志のみなさんが加わって約55名で構成されています。
稲月八重 乾 友香 大賀美智子 岡本真希 荻洲郁子 貝澤佳子 兼石 萌 木戸登紀子 小林 愛 厨子直子 竹國 翠 武田 香 辻れい子 羽田美穂 藤井美知子 藤田充子 古川万千子 松岡優子
市川裕美子 内山優子 大久保瑛里 河本よしこ 久保山蘭 定藤登紀子 高田静津子 多木祐木子 橋本真依 濱田麻由美 福島 奏 増田紀子 南 留美 皆本礼子 渡辺 愛
大岡照二 岡澤信裕 奥 大輔 厨子雅哉 田所理央 津守芳輝 中谷彰伸 西村光広 橋本哲也 濱田啓司 ほうしやま貴之 堀 英章
内山浩志 貝澤武史 片山勇太 肥塚拓也 後藤鉄也 杉原利明 土屋誠之 羽田恵介 松原義則